鳴海先生夢


――――――――
―――――――――――――


いつからだろう。
あなたの瞳を見ると、目を離せられなくなってしまうような感覚。



鳴「あ、いたいたー♪
探したんだからね〜っ!」



「本当に〜鳴海先生ー?(笑)」



鳴「オフコース♪」



「いこっ鳴海先生っ♪」



2人はそういうとバスに乗った。


inセントラルパーク




鳴「疲れたね〜っ」



「うんー‥‥
鳴海先生、女の子なみに買い物するんだもん
今日はあたしの買い物に付き合って貰うはずだったのにどっちが買い物に付き合ってんのかー(笑)」



鳴「ごめんごめん〜っ
楽しくってつい(笑)」



「あたしも今日は凄く楽しかった★
ありがとっ‥‥‥」



ぎゅーっ



「!?」




鳴「辛かったら独りで抱え込むなよ‥‥」



「っ‥‥‥
何言ってんの〜っ?
鳴海先生〜っ(笑)」



鳴「!?」



「あたし、初等部のときに先生とお昼寝したときに先生が言った言葉忘れてないんだから〜っ」



鳴「!?
やっぱ寝たふりだったんだね〜;」



「えへっ★」

鳴「でも、ちゃんと守るから‥‥‥
そしたら、一緒に素敵な家族、作ろ?」



「///な、鳴海先生‥‥‥」



鳴「あ、一足飛びにプロポーズしちゃったねえ♪」



「ばかっ」



鳴「でも、誰よりも好きだから」



「///」




end



きゃー、悲惨ですいません(;_;)

次は作るのは楽なキャラでいこうと思います!


拍手クリックありがとうございましたあ!






[TOPへ]
[カスタマイズ]

©フォレストページ