黒子のバスケ〜長編〜

黒子のバスケの夢小説ですが、


作者の私は木吉先輩が大好きなので勝手ながら、I・Hから後のお話を書かせてもらいます…


それでも、オッケーの人はどうぞヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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