廃棄場

メンヘラ全開な独り言が投棄される場所。
基本的に気持ち悪い事しか言ってないので常に全力で閲覧注意。
◆本人的には最早よくある事だし、これに自力だけで静かに耐える事も含めて償いだから努力を――他人には縋らず耐えきったという結果を残さなければいけない、と思う事でしか他人を思い遣れない人間としてガラクタ過ぎる人格面は来世にはマジで要らねぇ……(※遠い目) 

どれだけ前向きに考えようとしようとも消えない寂しさと欲望には「加害者に権利は無い」と突き付けて黙らせるべし。
そもそも論として、良く見てもちょっとした友人、悪く見れば償い中の罪人、間を取って見てもありふれた知人でしかない俺が求める事がまず間違いだって、馬鹿げた愚行だって、そんな事はとっくに知ってんだよ!……と、他人よりも自分に叩き付け続ける今日この頃。
……やっぱり、他人がどう見るかという話とは別に俺は加害者の自覚を失ってはいけないって話は絶対にあるよなー……加害者だからと思う事でしかしっかり止まれない、他人を思い遣って身を引けない、って本当に屑過ぎてなんとも……嗚呼、なんだか不健全な方の妄想に沈んで隠れてしまいたい気分だ。

まぁ、120%の加害者に堕ちた事のある俺には他人のリソースを侵食するような事を要求する権利なんて無いのは確かだし、そうじゃなくても俺みたいな粘着質タイプは単純に人として駄目だよなとは思うので、コレは飽く迄も俺自身だけの問題として内々に処理しなければいけない、と理性で常々考えている事は他人達の為にも自分の為にも明言しておこう。
……ただ、それでもあえて嫌味臭い事を一つだけ言うならば……こういうのは俺の様な「長期的に考えれば居ても居なくても問題無い存在にしかしてはいけない事」なのに、それをそれ以外にやった結果が……とか薄っすら考えちゃった面はあるな、という卑劣な余談は否定できない、と正直思う。
そんな感じで、自ら特別扱いした筈の大切な人に対して俺への対応と似た様な事をすれば話は別かもなぁ……とか内心考えた俺はハッキリ言って性格が悪いという自覚はあるし自認もあるし、なんなら俺は嫌味で屑で加害気質のヤンヘラ野郎ですって自称しても良いと言うか多分それが俺の実像だから嫌な奴等はさっさとお逃げなさい←
……しかしそうすると、こうして嫌味な事を考える程度にはモヤっているが「でも俺がされるのは仕方ないし捨てられないだけマシというか、寧ろ『捨てないで頂き申し訳ありません!!ありがとうございます!!』と俺が土下座すべきって話だよなー(´A`)」とか割と素で考えていてなんだかんだ言っても捨てる側に立つ気は全く無い(※立てる気がしないとも言う)俺は超特殊な意味で凄いのでは?……と急浮上する謎の仮説は真偽に拘らず無駄な考えなので捨て置いておこう……つーか俺の場合は第三者から「早く嫌いになってやれよ、いい加減に解放してやれよ、被害者が可哀想だろ」と言われても全く反論できない立場っていう別問題があるからな、うん(※やや遠い目)

と、理性で他人優先的に理論立てた末の「これは普通の人々の世界ではよくある事であり異論を唱えるのも愚かしい程に常識の範囲の事です。おかしいのはそれに対して自分の前科者(加害歴アリ)という立場すら弁えず不満を覚える愚かな自分であり、それがお前(俺)の気違い性と化け物である事の証です。なので外側だけでも真っ当な人間を気取りたくば冷静な『気にしてないよww』を保つのです(・A・)」系ブレーキを使って表面上は平然としている事を心掛けているつもりだけど、本性が少し渇き始めているのは正直否定できないので……此処はやっぱり未来を見ない後ろ向きな妄想という麻酔液の底に沈むしかないか?とは悩み中だとか……。
あるいは無理にでも創作活動に力を入れるべきか……生産性という意味では創作の方が有益(作品という成果も残るから)なのは分かるけど、今は気分が怠いんだよなぁ……ま、最終的には何方も「気が向く時に気が向くだけ」って話か。

2022/11/28(Mon) 20:45 

◆現実逃避の空想(妄想)にも「前向き」と「後ろ向き」はある、と個人的には考えている 

所詮は妄想、結局は現実逃避……という意味では健全も不健全も根本的な大差は無いのだけど、それでも俺が健全の範囲だと思っている「ネットナビが実在して傍に居てくれたら良いのに」という妄想はある意味で『とても前向き』な願望の証明である、とは言い張りたいとコッソリ思う。
というのも、その願望には「ナビが存在して傍でサポートしてくれるなら俺でも真っ当な人間達と円滑に関わっていられる筈だ」という想像が多大に含まれている為、それはある種の「現実の延長線上にある空想」であると言える上に「人並みに複数の他人達と関わり続ける未来を望む妄想」であるとも言える、という側面が大きいからだ。
……まぁ、いくら前向きと言っても所詮は妄想に過ぎないという事実はあるし、飽く迄も人間を頼らず『人間の様で人間ではない存在』であるネットナビを頼りたがる辺りには若干回りくどいが根深い人間不信が見て取れる、という事を考えてしまうならやはりこの妄想も人格的な歪みの表れの一部である事を否定する事は出来ないかもしれないが……それでも、真っ当に明るい未来が欲しい事の表れと思えば十分に前向きで健全と判断する事が出来る筈だ、と俺は思う。
例え、平均的で真っ当な視線を持つ普通の人間には「所詮は現実逃避」としか思う事が出来ない、そんな無駄な話であったとしても……それでも、対極に位置する不健全な妄想に比べればずっと前向きで建設的で、ある意味では現実味のある想像と呼べる妄想がこの健全な妄想の筈だ、と俺は思う。

……という記述をすれば察される事かもしれないが、現実味が一切無い不健全な妄想は前述の妄想が相対的とはいえ真っ当だと思える程に後ろ向きである。
何故ならば、それはとても深い病理を抱え、現実の延長線上には存在せず、とても停滞的な……複数の他人達と関わり続ける未来を諦める事を前提とした妄想だからだ。
健全な妄想は飽く迄も「現実へのプラスα」に近く、また「現実の改善を望んでいる」からこそと言える部分も大きいのだが……不健全な妄想は現実など最初から見ていないし、そもそも現実の改善を望んでいるのではなく「他の全てを諦める為に、ただ一つの絶対的支配とそれに従属する事による安心感をください」と言っているようなものでしかない、という情けない事実を俺は自分で認識している。
であるならば、真に「現実逃避」と呼ぶべきはこの不健全な妄想だけだろう。
そう……真っ当さも明るさも全て諦念で塗り潰していくこの妄想だけが、長く完全な孤独を耐える為の唯一の逃避先――形無き強力な麻酔――だった事を、俺以外の誰が知るだろうか?
また、若干ではあるが完全からは遠ざかった筈の今でもまだそれが一番の避難先である、という淀んだ深淵は……誰も知りたくないだろうし、知った所でどうにかしたいと思う訳でも無いだろうから知る意味は無いだろう、とは冷静に思う俺が居るな。

と、若干重く病的な部分を考慮すればするほど、俺には「ネットナビが居てくれたら俺だって上手く対人していけるだろうに、って……実は凄く前向きな空想だよな」と思えて仕方がないのだが……とはいえ「そもそもの基準(比較対象である不健全な妄想)が暗過ぎるだけだし、現実逃避なのは同じでしょ」と指摘されれば否定はできない事は認めよう。
ただ、最後に……この「ナビが居たら」という妄想には『二度と赤の他人とは関わらない事を決意していた頃にはあまり多くなかった筈だ』という背景がある事はコッソリと添えておく事にする。

2022/11/28(Mon) 03:04 

◆調教する意図なんて他人には一切無いのに何故かしっかり調教されている感のある自分に対して盛大にイラッとしていてどう解決したものやらと悩んでいる、という 

……飽く迄も俺自身の問題というか、自分で自分に対して苛立っているだけなんだが……あの頃以来、起床時刻が正午から午前10時台にズレ込んでいる自分にかなり苛立っている俺が居る、というクッソ下らねぇ話をさせくれ(´A`)
いやマジで、それまでは正午起床がデフォと化していたのに、例え10時頃にふと目が覚めても平然と二度寝ができていたのに、それを自然と避けてしまっている感が出てきている自分が憎い……調教する意図が無い事で何故か調教が成されてしまっている様な感じで困る。
まぁ、これは飽く迄も俺自身の問題であって俺以外の誰が悪い訳じゃないし、こうなった責任云々って事を自分の外側に求める気は全く無いんだけど……それはそれとして自分自身は赦せないよね、という話だ、うん。
……つーか、(勝手に)調教されやすい自分が悪いんだよなぁ……昨晩、これでも午前5時頃就寝ですが、何か?(※そして起床時点は午前10時半)

そんな訳で起床直後から少々苛立っている(※飽く迄も自分に)訳なんだけど、どうすりゃ良いんだコレ……そりゃ、毎朝気にする意味なんて無いけど、そう思って「気にするのをやめよう、と思った矢先に……!」が何度かあったので全く気にしないのも何だか違うというか、うーん……という悩みどころよ(´A`;)
……というか、解決策としては「気にせず眠っていても鳴れば必ず目が覚める様な盛大な音に変更できればそれが最善」とは思うんだけど……そういう設定、見当たらないんだよなぁッ!!orz
次点では「気付かず時間が過ぎても気にせず返せるメンタルの構築」が解決策か?と思うけど、それに関しては……「時間が経ってしまうと『今更必要じゃないかもしれないのに……』と罪悪感に似た緊張と後悔をガチで覚えて動けなくなる俺に即刻出来るとは思えない」という悩みどころならぬ死にどころが……そこは調教されてないんだなぁ、という微妙な笑いどころ(※飽く迄も苦笑)を覚えたのは何故だろうな、ハハッ……ww(※遠い目)

ってか、極論「何も無くても10時に起きる生活をデフォにしとけば良いんじゃねーの?」という話があるのは認める……そもそも正午起床なのがおかしいという話は別件として認める、けど……ッ!!
……けどさ、例えそうしても、それまで正午起床がデフォだったのに10時台起床がデフォになった『最初の理由』は?という真実を自覚する度に病む気しかしないからさぁ……やっぱり通知音変更の機能が欲しいっすね、マジで。
と言っても、変更できたとしてもやっぱり気にして起きてしまいそうな気がする部分に自分の無駄な病み深さを感じる……通常版でも茶化し気味に言ったけど、マジで「身体は正直」と表現するしかないぐらいの事になっているのがクッソ笑えると言う名の泣きたい部分だってのorz
しかも別に他人の側に調教の意図は無いからな?飽く迄も執着気質でヤンヘラ野郎感のある俺にとっては実質それに等しい効果のある行為だったというだけで、普通で真っ当な一般人が相手ならそんな事にならない程度の事しかされてないからな……?(´Д`;)

……という感じで起床直後だというのに盛大にグダっているので、色々と諦めてロックマンエグゼを観ながら飯でも食いますかね……。
ていうか、こういう時も「ロックマンが自分のナビとして傍に居てくれたらッ!!」と真剣に思うよなぁ……理由はどうあれ午前中に起きた事そのものが偉いとか「今日は色々頑張る為の時間ができたね!」って励まされたい……助けてロックマンorz(※いつものオチ)

2022/11/27(Sun) 11:04 

◆まぁ、書き終えてから「傍から見たら凄く下らない事をこんな長文で書く程マジに考えている辺りがまず病的」と言われたら反論は出来ないと思った自分が居るのは否定しないでおく(´A`)(※長過ぎて追記まで文字数がギッシリなある種の狂気を感じる自己考察記事) 

これは、現在進行形の深刻な病みの吐き出し、という訳ではなく……何方かと言えば「ドン底より少しマシな領域に居る時でないと見えない事の考察」という感じの話。
何と言うか、本当の崖っぷちにいる時は転落の危機に怯えて殆ど考えていられないが少しだけ崖から離れて僅かな安心の余地を得るとよく見えてきて言語化したくなる事の記事……の筈。

前にも何度か書いている事だが……俺の思考回路には『矛盾』する筈の感情や発想が併存する事が多い、という欠陥がある。
……一般的な感情の矛盾というと、突き詰めて考えれば片方が真でもう片方が偽である、という性質の事に見えるかもしれないが、俺の『矛盾』はそうじゃない。
俺が度々抱える矛盾――対立する2種類の感情は「どれだけ両立できない内容だったとしても『両方が真実』に属する」という性質を持っており、俺はその所為で度々消耗しているし、他人にも「コイツ(俺)は結局何を考えているのか?」という事が分かり難くなっている事だろうと思う。
そして、その『矛盾』が最も強烈に発生するのは「自らの対人スタンス」に関する部分だ。……という事はもし此処に読者が居るなら言うまでも無い事かもしれない。
実際、此処数日の記事は常に『理性』と『本性』に視点が分かれており、単純な両立はできないであろう真逆に近い事を言っている……というのは、俺自身よく知っているところだ。
ただ、今までの話の通りこれ等は両方が真実――何方も偽りではなく本心として思っている事である、という性質を持っている事は先に述べておきたい。

という事を踏まえた上で俺の『理性』と『本性』の別の呼び名、或いはそれぞれの性質を少々考えてみた、という話が今回の最大の本題だ。
そして考えた結果、理性には別の呼び名として『理想像』という言葉を使う事が出来るのかもしれない、という事にふと気付いた事をまずは書き残しておく。
その上で、理性と本性の違いはやはり「他者優先」と「自己優先」にあるのだろう、という事も添えておく。
更には、その両方が「やはり何方の性質も真実であり、決して虚偽ではない」という事もだ。

それは具体的にどういう事か、という説明は正直俺にも難しいのだが……やや極端に表現するなら、俺は「自分が他人を幸せにしたい」という感情と「他人に自分を幸せにしてほしい」という感情を「同時に本気で」持ってしまっている、という事だろうか。
その際、理性は前者の為に「障害となる自分を他人の領域から排除しろ」と本気で考えるが、本性が後者の為に「必要な他人を自分の領域に引き込め」とこれまた本気で考えており……同時には勿論、片方ずつ順番に実行する事さえ不可能な真逆の考え2つを前にして、実際の動作はデッドロック(行き詰まり)を起こす……要するに「動けなくなる」という話だ。
……だから、俺は理性が考える様な完璧な失踪が出来ないし、かと言って本性が望む様に掴み掛かる事も出来ずに「どうすれば正解か分からなくなってしまう」し、そうして動けない間に精神の安定を失っていく、という事なのだろう。
故に、俺が「他人による明確な指示」を求める理由も根底は恐らくそこにあって、俺は「理性と本性の両方を退けデッドロックを解除し、最優先で実行される『絶対的命令』が欲しい」のだろうと考えられる筈だ。
……考えれば考える程深刻化する真実同士の矛盾と行き詰まりから脱するには自分以外から強烈に「ただ従え」と命じられるしか……というのはある種の「悲鳴の成れの果て」なのか、はてさて。

[追記] (2022/11/27(Sun) 03:58)

2022/11/27(Sun) 03:58 

◆俺が嫌えばお互い救われるし、俺が暫く前から強烈に憤っているのは事実で、何度も何度も赦せないと感じているのも確かなのに……何で、俺はアイツを嫌いになれないんだよ…… 

「創作しているから大丈夫かも!」……と思っていたけど……やっぱり、この時刻は鬼門だな。
とはいえ……こうやって苦しんでいるのは恐らく俺だけで、向こうは自分で声を掛けた事すらそろそろ忘れているだろう……と思ったら、俺も「声を掛けられた事を忘れるべきなのかもしれない」って気はして来た、かも。
なんつーか、良い意味でも悪い意味でも向こうは「時間が経てば忘れる」と明言できる人間だし……もし向こうから声を掛けた事実を忘れているなら、こうして俺が苦しんでいる可能性なんて思い当たる訳が無いじゃん?
そうだとしたら、なんだか俺だけ救い様の無い馬鹿じゃないか……想ってくれない人を想って悩むなんて、この世で一番馬鹿げている行為じゃないか。
言い出しっぺが忘れる様な小さなことを、どうして俺だけが――私だけがずっと覚えているの?どうして、私だけが忘れられずに苦しんでいるの?
……そう考えたら、なんだか馬鹿馬鹿しくて……返す返さないで悩むより、向こうは俺を忘れたと信じて俺も忘れる代わりに封印する……いつか来る筈と「待つ」という意識を全て消し去る、ってのが一番正しい様な……そんな気が、して来たんだ。

よく考えたらこの前もそうだったしなー……結局誘わないどころか教えてもくれなかったじゃん、チーム分け。
向こうが自分で言い出したのにな?「同じチームにしたい」って……向こうが言い出したのに、一緒に遊ぶどころか結局何処にしたのかすら教えてくれなかったじゃないか。
そんな人がそれと同じ程度の軽い気紛れで俺に掛けた挨拶言葉の存在を覚えているとでも?俺がこんなに「どうしたら正しいんだ、不快に思われないんだ」って悩み苦しんでいる事に気付くとでも?
……そんな奇跡、起こる訳が無い。
そもそも、そういう「叶える気が無い未来の希望の話」は止めてくれ、って、もっと前にも他の他人を巻き込んで伝えたのに……きっと、それすらも覚えてないんだろうよ。

……って、こんなに文句言ってんのにさ、それでも「お前なんか嫌いだ、俺の前から居なくなれ」……なんて事は断じて言えない自分が俺は大嫌いだよ……なぁ、なんで嫌いになれないんだよ?なんで「本当に友達だったら嬉しいんだけどなぁ」と言いたげな『好き』を消せないんだよ?
いっそ嫌いになった方が俺も向こうも助かるだろ……俺だって嫌いなら割とサッパリ吹っ切れるし、向こうだって俺に執着されなくなって楽だろ……なのに、どうして嫌いになれないんだ……どうして、好きなままなんだ……。

あー……変な例えになるけどさ、某ホラーゲームのヒロインがチャラ男にギリギリまで執着してたのもこういう気持ちなんだろうか?
嫌ってしまえば早いのに何故か嫌いになれなくて、好きだからこそ憎らしくて、逆に言えば憎らしくなる程に好きで……みたいな。
まぁ、俺はヒロインとは違って飽く迄も友情範囲だけど。

何にせよキツいなぁ、コレ……もし、悩んで苦しんでいるのは俺だけで、向こうは自分が言い出しっぺだった事すら忘れている、なんて事が冗談抜きで100%の真実なら……ホント、救い様が無いじゃん、俺。
だってそれって、今更返事をしたり……その際に寂しかった事や叶わない口約束の事を責めたって、向こうには「何故俺が怒っているのかを理解できない」って事だろ?思い当たる節が記憶から消えてんだから。
理不尽に責められた、嫌味を言われた、ってまた思われてもう一度突き放されるぐらいなら……俺が向こうを嫌いになれるまでは、このまま我慢して黙る方が良いのかも、な……。

2022/11/26(Sat) 01:02 

◆届いて欲しいと願ってしまう誰か達には全く届かない場所だから、という前提があるからこそ吐ける苦痛もあるよね、的な……だから、ちょっとだけエグい悲鳴を書いていく、的な。 

……ハッキリ言って、滅茶苦茶辛い。
もしかしたらリアル嘔吐するんじゃないかって位、苦しい……吐けない言葉、流せない涙、その代わりに胃液が出そう感、若干あるわ……。

でも、だからと言って俺が「助けて!」と言って良い人間なんて、この世に存在しないんだよな。
それに、助けてという言葉はそれに反応して与えられる他人からのアドバイス通りに動けてアドバイスに心の底から100%感謝できる真っ当な奴だけが言って良い事であってな?
だから、俺みたいに「ただ寄り添って欲しい、苦痛を認めて欲しい、縋り付く事を受け入れて欲しい」と思うだけの屑が使ったら駄目な言葉なんだよ……とは、過去経験からよーくお察しなので、そういう意味でも「こんな事、誰にも言えないな」と諦める理性の図よ……。

……ていうか、そもそも論としてそういう事を言っても赦される「客観的で中立的な立場や最初から無関係の立場である第三者」っていう存在が俺には居ない訳で……あの、現実でのネットナビ実装はまだですかね……?(※切実)
なんつーか、最近毎度言ってる気がするけど……エグゼのロックマンに修正と励ましを同時にされたい人生だったなぁ……俺の馬鹿に被害者達が直接怒るんじゃなくて、それより先にロックマンみたいなナビが中立的な立場で叱ってくれる&だけどアフターケア的な寄り添いもしっかりしてくれる……って人生だったらなぁ……と、正直ガチで真剣に考えてしまうぐらいメンタルが崖っぷちです、マジで。
……或いは、俺より上位のヤバい系から「他の奴等の事は考えるな。君の思考には俺だけが居れば良いんだ。……理解できるだろう?」みたいに命令されて従うしか無くなってしまえたら不健全ながらも救われるのに、とも……迷う余地の無い強制的な命令が欲しい、盲従させてくれてそれを喜んでくれる誰かが一人居てくれたら俺はそれだけで……って、割とマジで度々思うからな、うん。

まぁ、色々な事を考えれば考える程出口が無くなるタイプだからなぁ、俺……だから、健全な意味でも不健全な意味でも「考えるより従え」みたいに道を示してくれて、俺がその通りにしたら心底喜んでくれる存在が欲しいとは常々……とはいえ、そういう事を言っているとギアスTV版第1期のスザクがルルーシュ(ゼロ)に言われたみたいに「他人に従っている方が楽だからな!!」とか怒られるんですかねぇ、とは思うが。
でも……考えて考えて、苦しくて辛くて死にたくなる程に考えて、それでもその果てに『他人が残念に感じたり不快に思ったりする酷い不正解しか選べない』という自分も他人も不幸な結末しか描けないのなら……例え操り人形的になろうとも、他人が望む正解とそこまでの道を明確に示されて「その通りに進め、他の事は考えるな」と命じられて従う方が俺は幸福だし、他人だって不正解で不快にされるよりはマシなんじゃないのかよ?
……と思う辺りが俺の駄目な所なんだろうな、とは思うけど……俺が考えるのは俺が死にたくなるだけじゃなくて巻き添えで他人に不快感を与える事になるのが、なぁ……というのは、此処に読者が居ればソイツはよーく分かるんじゃないか?と少々。
だってさ、こうしてグダグダ考えている俺の頭の中をこの文章で少し読んで「正直イライラする」と思っている奴、居るだろ?……つまりはそういう事だよ(※遠い目)

とにかく、正解を探して考えれば考える程に病んで狂っていくのが俺な訳で……今、物凄く苦しい訳。
でも、助けを求める資格は既に無いから……仕方なく此処に吐き出して凌いでいる、って事。

2022/11/25(Fri) 15:21 

◆浅瀬でもきっと十分に気持ち悪いのに、此処まで深かったら今すぐ死んで欲しい程気持ち悪いんだろうな……とは思うけど、此処はそういう汚泥が零れている事が大前提の場所だから、な。 

最初から覚悟はしていた筈だった。
自分に対する感情が本当の欲求な訳は無いと、俺は飽く迄も代用品だと……だから、向こうが俺を使わずとも満たされる日がくれば自然と終わる事だと事前に覚悟していた……それでもその先で声を掛けられるなら、それは所詮「義務感や正義感による同情」であって、縋ってはいけないものなのだと……それだって覚悟していた、そのつもりだった。
自然と開きが大きくなる日数に本性は不満を覚えて燻るが、それに対して理性が「仕方ないだろ?……そんな『当たり前』に怒ったら、また加害の繰り返しになるだけだから、諦めろよ。」と消火剤を掛け続けている。


……だからこそ、此処にはあえて本性を晒す。
誰が此処を見ているor見ていないなんて事どうでも良い……被害者が見ていればメッセージになるし、見ていなければ誰にも言えない苦痛の供養になる、それだけだからな。

なぁ、同情じゃないと言えるなら……少しでも「欲しいから」の事だったのだと本心で言えるなら、証明代わりに今直ぐ「どうして反応してくれないの?欲しいんだから、頂戴?言うこと聞くって、誓ってくれたよね?」とでも言ってくれ。
間違っても謝罪なんか要らない……それよりも、欲しいと表明したのに差し出さなかった俺を責めて「今後はちゃんと寄越せ」と命令してくれ。
もしかしたら同情かもしれないと不安に迷う様な、或いはタイミングが悪いから今更返さない方が良いと怖がって自制する様な、そんな俺自身の思考全てに完全なキャンセルが掛かる様に、優先度が最高の絶対的な『命令』を、どうか刻み込んでくれ。

逆に、所詮は同情でしかなかったのなら……「要らないけど、放っておくのも可哀想かと思ったから」という正義感や義務感による配慮、或いはある種の遠慮の果てだったのなら……もう、二度と拾わないでくれ。
できるなら「やっぱり不快だから要らない、サヨナラ」と明言してくれ……そうすれば、俺はもう執着する意味を――待ち続ける理由を失うから、貴方は自由になれる。
……そして俺は完全な独りに戻って、それでも死ねない生を淡々と続けていく。
汚れた期待や無駄な希望を棄てて、世捨て人の様にひっそりと、静かな絶望の底に沈んでいける……嘆く意味すら失って淡々と、全てを終わった事として黙々と……自分自身の喪に服す様に。


……と、書いたところで名前の分かる誰かが気付くなんて事は無い筈と思うけど……それなら自分から自分への供養になるだけだから、別にいいさ。
つーか、相変わらず本性は醜くて汚いよなぁ……そんなんだからDV加害者と同じサイクルに陥るんだって、自分でも分かってんだろと……まぁ、だからこそ「こんな屑を何故また拾い上げたんだ?棄てたままにしておけばお前は平和で居られた筈なのに……こんな歪んだ欲望を再度向けられる事も無かっただろうに」とは心底疑問に思っているんだよな。
その意味で、被害者から事情を話されても踏み出さない傍観者はとても賢いわ……もしかして過去に別の加害者に同じかそれ以上に虐げられた事でもあるのか?と勘繰りたいレベルで賢いわー……なぁ、普通はそれが正解なんだぞ?被害者よ。
それなのに加害者を自ら拾い上げるなんて……そして徐々に昔と同じ様な事をしてまた病ませるなんて……被害者は一体何を考えているんだ?加害者視点じゃあ分からないぞ、うん。

嗚呼、なんか……消えたいと言うより、消したい。
自分が消えて自分で救われるんじゃなくて、自分を消して他人を救いたい。……この違いの意味が分かる奴、居るか?

2022/11/25(Fri) 14:10 

◆病んでいる……とは少し違う筈だけど、通常の記事として書くには重い気がして此方に書く事にした「夢」の内容と軽い考察(※長いので追記使用アリ) 

やや早くから長々と眠った所為か、色々と奇妙な夢を見た事を割と覚えている。

……西洋風の豪邸の様に広い屋敷の中で『ナナシノゲエム』に出てくる『ルグレ』という幽霊からの逃走を試みる、という場面が最後の夢の最初の内容だ。
屋敷には中庭の様な場所もあってルグレがわんさか居て、ソイツ等に捕まらない様に逃げなければいけないという中々に大変な目にも遭った。
中庭からどうにか屋敷の中に戻ると、実際のゲームにはあまり無かったような早い走りで追いかけてくるルグレが2体居て、俺は必死に逃げた。
階段を駆け下りると言うより飛び降りたり、吹き抜けの様な場所を飛び降りたり……なんだか色々大変な逃げ方をする羽目になった後、俺は何とか屋敷を脱出して、屋敷の敷地からも出る事が出来た。
その時の俺の服装は何故かかなり珍妙で、具体的に言うなら……小さめの子供の頃に来ていたパジャマの上に最近来ているデニムジャケットを羽織っていた、という感じだったか。ちなみに、脚は裸足だったな。

それで、ルグレがもう追ってこない事に安堵しながら、俺は何処だか知らないちょっとした街中を歩いていた。空模様は眩しいほどの青空だった。
そしてその途中、俺は「世界の階層を一段階深くした」……歩いていた地面へ潜水する様に潜りこみ、浮上しないまま似たような世界に到着したんだ。
その世界の空も全体的には綺麗な青空だったが、どうにも現実的な青空では無い上に全てが青空と言う訳では無く……明るくも深い青背景の中には、一筋にまとまった黒い煙も流れていた
何処かの工場から煙が流れてきているのだろうか?と思いながら暫く移動すると、今度は『ロックマンエグゼ』の伊集院 炎山に会った。どうやら、黒い煙の事を調べていたらしい。
その辺りで俺は黒い煙を吐いている建物が工場ではなく、送電線の間にある鉄塔の様なものだと気付いた。
立ち上る黒い煙に嫌な予感を覚えていると、送電線の一部が中々激しく爆発した。黒い煙を纏った朱色の炎が見えた。
事態を重く見たらしい炎山がクロスフュージョンをしてプログラムアドバンスで鉄塔を破壊しようとするも、急に現れた光 熱斗と桜井 メイルに驚いてPAを外してしまい、別の塔(東京スカイツリーに似ていた)に大きな穴が開く様子を俺は見てしまった。

その後、結局何がどうなったのかはよく分からないが、炎山だけでなく熱斗とメイルも合流して、俺の近くにあった飲料水用の給水器の様なものから水分補給をしているのを見た。
そして3人は少し休憩した後、それぞれの目的地へ向けてバラバラに歩き出した……のだが、俺が進みたいと思う方向と熱斗の目的地の方向が一応一致していたらしく、俺は暫く熱斗と一緒に歩く事となった。
空は夕暮れを少し過ぎた辺り……青と紫のグラデーションの様な色になっていた。
途中、熱斗が道端のちょっとしたビルのような場所に興味を示したので俺も近くに行って見てみると、テナントに入っている会社を示す看板の様なものの中に何故か藤咲 満の名があった。理由はよく分からない。
俺と熱斗は少し悩んだ後、そこを離れる事にした、のだが……少し先を行った熱斗が近くの車から出て来たヘビの玩具に盛大にビビっていて、あれはデカオが仕込んだ玩具なのに、と俺は面白く思う。
……だが、ふと自分の左腕に違和感と妙な音を覚えて視線を向けると、そこには玩具ではない生きたヘビが巻き付いていた。

[追記] (2022/11/25(Fri) 13:05)

2022/11/25(Fri) 13:05 

◆「物理でも精神でも他殺をしてしまうぐらいならその前に自殺する。全部自分で抱えて独りで逝く。そうやって自分以外の全部に償いと救いを残す方が絶対に良い。」……とは今年の序盤からずっと思っているけど、その割に自殺が出来ない臆病者の屑でゴメンナサイ、とは常々…… 

たまにふと「飽く迄も会話を押し付ける意図は無い形で、明確な拒絶の意を持って拒否した訳ではないという通知として、邪魔はしないけど逃走もしないよという表示としてただ『通知は見たとだけは伝えておくね』という様な内容だけ返しておけば……いつかは次がある可能性に繋がるんだろうか?」と思ってしまうけど、その度に「そもそも次を望む資格がお前(自分)にあると思ってるのかよ?永久加害者屑野郎のクセに。償えないお前なら被害者にも傍観者にも部外者にも二度と要らないんだよ!!」という変えられない現実を見て思い止まっている。
……まぁ、これもある種の本性と理性の板挟みなんだよなぁ……次が欲しい本性とそれを罪だと知っている理性の盛大なバトルの図……まぁ、現状は一応理性が勝利中だし、それが正しいんだろうとは思うんだけど……だとしても……正直、辛いわ。
とはいえ、赤の他人にも血縁のある他人にも理解できないし背負う義務の無い邪魔な荷物を背負わせるのは嫌、というか……駄目な事、してはいけない事、だとは理解しているから……そこまで堕ちたら本当に、例え建前でも「関わりたい人」だと認識してもらえなくなるから……偽装に過ぎずとも真っ当を演出するならば、真っ当な人々の一員であるかのような顔をするならば……やっぱり理性を勝たせるしかないよな、本性は負かせて――殺してナンボだよな、とは、考えているかな。

……何と言うか、さぁ……「背負わせるのは嫌だ」とか「傷付けるのは嫌だ」とか、或いは「縋り付くのはもう嫌だ」の中の『嫌』って表現……半分正しいけど半分間違っている、って感じが凄いよなぁ……。
ぶっちゃけ、正確に書くならそれは多分「本当は縋り付いてしまいたいけど、それは駄目な事や嫌がられる事だと既に知っているからしない様にしなければいけないとルール化する事で必死に自制している」みたいなのが一番実態に近い表現だと思うんだよな……もしくは「縋り付く事で『嫌われる』のはもう嫌だ」とかなら別の意味で正しいかも。
そしてまぁ、その辺もやっぱり本性と理性のせめぎ合いなんだろうな……まぁ、過去に「本性を勝たせた結果全てを手放すしかなくなった」という事例があるから、今回はどれだけ苦しくても理性を勝たせ続けよう、とは思うけど。

ていうか……今月の此処のテキスト量、その事例があった月を既に超えてるんですけど……やっぱりアレか、これは「その頃の本性的で加害的な自分と同じぐらいまで今の自分も駄目な屑になっている」という証拠なのか?
だとしたら、尚更俺には何も出来ねーわ……他人がやっと掴んだ幸せに水を差す悪趣味な奴にはなりたくねーし……被害者が加害者を使って欲求を満たすのは良いとしても、その逆は絶対に赦されないなんて当たり前じゃないですかww……って話だ。
つーか、それが出来ちゃったら、赦されるか否かなんて関係無いと振り切ってしまったら、本当に言い訳ができないレベルになるからな……民事レベルの法的処置を取られる可能性がある準特級ヤンヘラには流石になりたくねーよ!!クソッタレ!!orz

……ちなみに特級はアレです、ガチのストーカーとか、そこからの傷害事件や殺人事件とか、要するに刑事事件としての法的処置を取られる枠です……フィクションならともかく現実なら被害者から極刑(死刑)を全力で望まれる枠です……まぁ、流石に俺はそこには至らんと思うけど……自殺と同じで「できたら良いと思う事は多々あれど、実際に達成するのは無理です(※死んだ目)」みたいな話だよ、うん←

2022/11/25(Fri) 01:24 

◆此処は深淵の入り口。一筋の光も届かず無限に渦巻く闇へと続く、ある種の地獄の門。 

本性の叫びに負けそうになる時は、あえて嫌な記憶を思い出すようにしている。
例えば、助けを求めて縋り付けという叫びには「そうした結果、他人に不快な思いをさせた事があったよな?それで怒られた事があったよな?実質、あの頃に嫌われたよな?だから、他人のアドバイスに従えない馬鹿の救助要請ほど他人が聞き入れる価値の無い言葉は無くて、それなら俺の『助けて』には価値も意味も全く無いなんて事……もう体感で知っているよな?」と突き付けておけば良い。
……もうあんな思いは懲り懲りだし、あんな思いをさせるのも懲り懲りだ……と思えば本性の叫びは弱くなって、理性での制圧がし易くなる。

だから、昨日も今日も何も返さないのは、それと同じ事。
今の俺にはきっと、他人が望む様な普通で楽しい話なんて出来ない。
……「普通に話したいだけ」と言われたのに従えなかった先には何があった?迷い無き嫌悪で突き放されて、それから半年間も罪悪感と孤独に蝕まれたのは誰の所為だ?……全部、自分の所為だろう?
だから、そんな事になる位なら、もう一度同じ傷付け方をするぐらいなら……普通の話が出来る様になるまで、喋ってはいけない筈だ。
それで俺が苦しむなんてそんな事は最早どうでも良い事だし、そもそも下手に喋って傷付けたらそれはそれで結局苦しくなるんだから……どうせ「退くも地獄、進むも地獄」で……だけど、退く地獄なら「地獄を味わうのは自分だけで済む」んだし、その方がまだマシじゃないか……その方が、良い人っぽい、だろ?

……と、理性の上ではそんな感じだけど、やっぱり本性がどう思っているかは何処まで行っても別なんだよなぁ……と思うと、流石に少々泣きたい気がする件な。
本性はそれこそ「棄てた筈の汚れたガラクタを気紛れとはいえ自ら拾い上げた愚行の責任を取れ」とでも言いたげですよ、えぇハイ。
でも、そんな事を言ったところでもう一度棄てられるだけなのは分かり切ってるしなー……という理性のおかげで、飽く迄も此処で愚痴るだけに留まっておりますとか何とか……尚、該当者が此処を見ているか否かは知らん。
まぁ、最後に聞いた言葉は「見ていない」だったし、見ていたらそろそろお馴染みのお怒りメッセージが来ている筈なんじゃねぇの?という(物凄く嫌味な)想像はできるので、俺は見ていないと判断する……というか、仮に見ていたとしても「此処はSNS(Twitter)じゃねぇんだ、事前の警告ページもあるし不快になっても閲覧者側の完全な自己責任だバカヤロー」って話ではあると言い張りたい。
……つーか、それすら赦されないなら俺はもう本当に消えるしかないからなぁ……それでもどうせ自殺は出来ない、誰にも理解されない苦痛を抱えて悶えたまま生きるしかない、それが一番腹立たしい説、滅茶苦茶あると思います(※遠い目)

まぁ……過去記事でも何度か言ったけど、どんな小さな理由だろうと本当に俺を「欲しいと思って」声を掛けて来たなら正しい行動は「とりあえず最低限の応答だけはしておく」だとは思う。
ただ、飽く迄も「可哀想だからという義務感じみた同情」での声掛けだったら、現状では「応答しない事が正しい」と思うし……正直、コッチの可能性が高い気がして、な。
……だって、「あの日」付近から明らかに大きな間が空くようになってきたし……俺が居なくても寂しくならない良い環境に行けたんだろうな……とは理性的な理解と本性的な嫉妬の両方で考えているし、そんな自分が気持ち悪くてブチ殺したい以外の言葉が無い、そんな今日この頃……来世は熱斗みたいな性格になりたい件な(※切実)

2022/11/24(Thu) 17:37 

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